夏休み中の学校支援策を考える
学校長が「教育委員会に学校内の補修をお願いしているが、予算不足で出来ない。ペンキと道具は出せるが人件費が出ない、ので学校運営協議会の皆さんや青少対の皆さんで協力していただけないでしょうか」と言う事になった。勿論私は、OKしたが、青少対の会則に活動目的が無かったような気がしたので、よくよく調べると学校内を綺麗にするためのペンキ塗り作業は青少対の活動項目に合致するところがない。しかし学校は荒れている「破れ窓の理論」から考えると前向きの考えたい。そこで私は考えた、「校舎内を美化するための支援策」として支援策会議として理事会を7月12日(日)召集する事にした。


Comments